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待望のテニスシーズン開幕!関東王者の栄冠を懸け、関東学生トーナメント(春関)本戦が5月9〜15日に開催される。東高西低の学生テニス界において、関東を制す者が日本を制すと言っても過言ではない。男女共に、大会第1〜8シードのうち5人を擁する早大の層の厚さは群を抜く。
早稲田スポーツでは、春は男子庭球部に注目し、7選手にインタビュー取材を行った。新学年を迎え、それぞれのテニスの変化は、心構えは、目指すものとは――。
【第1回】 インカレ優勝者 伊藤潤主将 (05/02)
【第2回】 注目のルーキー 古田陸人 (05/03)
【第3回】 闘志溢れる副将 飯野翔太 (05/04)
【第4回】 攻めるレフティ 廣田耕作 (05/05)
【第5回】 伸び続ける若手 田川翔太 (05/06)
【第6回】 超新星の2年目 遠藤豪 (05/07)
【最終回】 鉄壁の前回王者 片山翔 (05/08)
※第1〜4回の取材は、東日本大震災前の3月9日に、当初予定されていたアディダス早稲田大学フューチャーズ特集用に行われたものです。ご了承ください。

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